Photographers

Stay with Myanmarをテーマに写真家3名の作品展示します。

 

Zaw Min

ミャンマー写真協会、シンガポール写真協会、アメリカ写真協会、日本写真協会会員

大阪芸術大学写真学科(通信)在学中

ミャンマー各地の少数民族の生活や美しい風景を撮影。最近はミャンマーに写真文化をひろめるため写真教室を開催したりヤンゴン近郊の高校生を日本の写真イベントに参加するよう働きかけている。

亀山 仁

日本写真協会会員、一般社団法人ミャンマー祭り理事

2005年よりミャンマーを訪れ撮影。冬青社より写真集「Thanaka」「Myanmar2005-2017」を出版。主に東京でミャンマー写真展を開催。

https://hitoshi-kameyama.com/web/

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兵頭 千夏

 

ミャンマーをライフワークに撮影する写真家

2003年より2年間、ヤンゴン文化大学(現:国立文化芸術大学ヤンゴン校)で伝統芸能のサインワイン(環状太鼓)、舞踊、糸操り人形を実践とともに調査研究する。日本とミャンマーを拠点に、ビルマ語通訳・翻訳にも従事し文筆家としても活動中。

https://myanmardays.com/

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